.png → .jpg
スクショ
⌘+Shift+4 で撮ったスクショが1MBを超えたら、JPEGにします。小さいものはPNGのまま残します。
スクショ、iPhoneの写真(HEIC)、ダウンロードしたWebP。デスクトップやダウンロードに入ったそばから、Karukuが1MB未満のJPEGにしておきます。
Mac用をダウンロード(無料)macOS 15 以降 ・ Apple シリコン/Intel 対応
例:スクリーンショット(PNG・2.4MB)が、JPEG・412KBに軽くなる様子
デスクトップとダウンロードに新しく入った画像を見張って、決めたサイズより大きければ自動で変換します。
.png → .jpg
⌘+Shift+4 で撮ったスクショが1MBを超えたら、JPEGにします。小さいものはPNGのまま残します。
.heic → .jpg
AirDropで届いたHEICを、どこにでもアップできるJPEGに。写真の向きはそのまま、位置情報は消えます。
.webp → .jpg
ニュースレターやサイトから保存したWebPを、どのアプリでも開けるJPEGにします。
最初に一度だけ設定すれば、あとは何もしなくて大丈夫です。
ダウンロードしたファイルを開き、Karukuを「アプリケーション」フォルダへドラッグします。
Karukuを開くと案内が出ます。デスクトップとダウンロードへのアクセスを「許可」してください。
これで準備完了です。スクショを撮るだけで、勝手に軽くなります。
画面右上のアイコンから、変換した枚数や減らした容量、最近軽くした画像を確認できます。画像をクリックすると、Finderで開きます。
変換はすべてMacの中で行います。画像をアップロードすることはありません。通信するのは、新しいバージョンがあるかを確認するときだけです。
元の画像は「ピクチャ」の中の「変換前の元画像」フォルダに残るので、いつでも元に戻せます。
かかりません。無料で使えます。
メニューバーのアイコンが多いと、ノッチ(画面上部中央の黒い部分)の裏に隠れることがあります。Spotlight(⌘+スペース)で「Karuku」と入力すると、同じ画面をウインドウで開けます。
いいえ。フォルダに新しく入ってから5分以内の画像だけが対象です。
「ピクチャ」の中の「変換前の元画像」フォルダにそのまま残っています。設定で、元の画像をゴミ箱に入れるようにも変えられます。
設定で「ログイン時に自動で起動」をオフにしてからKarukuを終了し、「アプリケーション」フォルダからゴミ箱に入れてください。